飲食業向け店舗運営支援システム
フーディングジャーナル各機能で取得した実績データが日々自動で損益管理帳票へ反映します。 翌営業日には、前日及び前日までの各店舗の損益状況を把握することが可能になります。
日々の、損益状況を把握することは、店舗の運営において重要なことです。お客様の運用に合わせフレキシブルな対応が可能なFoodingJournalの損益計算書にきっと満足して頂けることでしょう。
予算登録機能
- 勘定科目を自由に設定できるため、どのような企業様にも対応可能です。
勘定科目や管理会計に対する考え方は企業毎に様々です。システムのために運用を合わせるのではなく、運用に合わせたシステム導入が可能です。
損益計算書
- 売上・仕入・在庫・勤怠などの各種データが、日々自動で損益管理表へ反映します。固定経費や、変動経費においても設定・入力により日次損益へ反映させ、各店舗の日々のの損益状況を把握可能にします。
- 損益計算書の勘定科目のレイアウトはお客様毎に自由に設定可能です。また、損益計算書の種類も複数用意されております。
・日別損益計算書(累計)
・日別損益計算書(日別)
・店舗別損益計算書
・年間損益計算書
小口現金管理機能
- 小口現金管理機能より入力されたデータも勘定科目別に仕訳されて損益計算書へ反映します。
例えば、小口現金による、急な食材仕入も売上原価として損益計算書へ反映することが出来ます。




