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仕入管理

ドリルダウンで使いやすい仕入帳票

Fooding Journal の仕入帳票は帳票内にあるリンクをクリックすることで、その明細帳票へと移動することが可能です。

いくつもの帳票を行ったり来たりするたびに条件選択して検索する手間はありません。買掛の消し込み作業も効率的に行うことができます。

ドリルダウンで使いやすい仕入帳票画面

仕入と消耗品や備品は、ばっちり仕訳されて分析

原価率を分析する際、仕入れたものが全て原価となるわけではありません。原価として扱う物もあれば、消耗品のように経費として扱う物もあります。

これらを仕訳してから原価率を算出しないことには意味がありません。Fooding Journal では自動で仕入データを仕訳しますので、正確な原価率で常に分析することが可能です。

発注機能を使わずに仕入機能だけを利用することもOK

Fooding Journal で原価管理をする上で、発注機能を利用することは必須ではありません。発注機能を利用せず仕入データを直接入力することも可能です。

仕入商品ごとに個別に入力することもできますが、伝票の合計金額を入力する、または分類別に入力するなどの運用も可能です。

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